お風呂でゆっくり! ~カラダを早く治すヒケツ~

お風呂でゆっくり!

お風呂にはゆっくり入っていますか?
シャワーだけで済ませてしまうことはありませんか?

近年、体温の低下が問題視されています。
平熱が36℃ない方も増えています。

一説には、平熱36.5℃~37℃が望ましいとも言われています。

体温が上がることで、カラダの基礎代謝、免疫力などもアップします。

体温を上げるためには、筋肉を増やすことや食べ物に気をつけることも必要ですが、入浴で1日1回カラダを温め、軽く汗をかくことは、手軽な健康法です。

湯船にゆっくり浸かるというのは、ココロの癒しでもあります。

「あぁ~、今日も疲れたなぁ~」と湯船に浸かりながら一息つくことが、実はかなりのストレス解消になるのです。

お風呂は1日の疲れをとるには最適の日本人の習慣です。

ゆっくり、お風呂に入りましょう。

たまにはお風呂屋さんの大きな湯船もいいですね。

変わらなくていい? ~カラダを早く治すヒケツ~

変わらなくていい?

「そのままの自分でいいんだよ」
「変わらなくていいんだよ」
「あなたはあなたのままでいいんだよ」

よくこういうメッセージを目にしたり、耳にしたりすることがあります。

確かにそうなのですが、一つ大事なことがあります。

「変わりたい」という思いがあるならば、変わればいいのです。

「変わらなくてはいけない」と思うなら、変わらなくていいのです。

ちょっとした違いなのですが、ここが大きなポイントです。

人間は、「~しなければならない」ではなく「~したい」という気持ちで動くことが大切です。

「have to」でなく「want to」で行動したほうがいいのです。

「今の自分には満足できない、何かが違う」と思ったとき、「変わらなくてはいけない」と思うことは、仕方がないからするという発想です。

一方、「変わりたい」というポジティブな発想から行動に移すとき、大きなパワーが発揮されます。ワクワクする感情が生まれます。

「そのままの自分でいいんだよ」というメッセージには、このような意味があるということを、頭の片隅にでも置いてみてください。

大田区はり・きゅう・マッサージ・指圧施術割引券の配付

大田区はり・きゅう・マッサージ・指圧施術割引券の配付

自己負担1,000円で3回施術が受けられる、はり・きゅう・マッサージ・指圧施術割引券が配付されます。
対象は、大田区国民健康保険に加入している昭和14年8月2日から昭和20年3月31日生まれの方で保険料が未納でない方、または昭和14年8月1日以前にお生まれの後期高齢者医療の被保険者の方。
該当する方、またはご家族に対象者がいらっしゃる方は、郵便はがきで下記の事項を明記のうえ是非お申込ください。 

 
あて先  
 郵便番号 144-8621  大田区蒲田五丁目13番14号 
 大田区役所国保年金課管理係
  記載事項  
• 住所
• 氏名
• 生年月日
• 電話番号
• 保険証の記号番号 
お申し込みは、平成26年7月31日(消印有効)まで
詳しくは、大田区ホームページまたは出張所などで配布されているチラシ等をご覧ください。