虫歯多い江戸期の九州

2016年10月5日 読売新聞
2016年10月5日読売新聞

先日の読売新聞に「虫歯の多い江戸期の九州」という記事がありました。

北九州の遺跡から出土した子供の歯の虫歯率が、同時期の東京の遺跡よりも高かったとのことです。

鎖国体制であった江戸時代は、長崎を通じて白砂糖が輸入され、北部九州から大坂、江戸へと運ばれていました。

北九州は砂糖を入手しやすかったという背景があります。

砂糖を多く使用した食生活が子供の歯に影響したと考えられます。

27年度 大田区はり・きゅう・マッサージ・指圧施術割引券の配付

大田区はり・きゅう・マッサージ・指圧施術割引券の配付

自己負担1,000円で3回施術が受けられる、はり・きゅう・マッサージ・指圧施術割引券が配付されます。
対象は、大田区国民健康保険に加入している昭和15年8月2日から昭和21年3月31日生まれの方で保険料が未納でない方、または昭和15年8月1日以前にお生まれの後期高齢者医療の被保険者の方。
該当する方、またはご家族に対象者がいらっしゃる方は、郵便はがきで下記の事項を明記のうえ是非お申込ください。 

 
あて先  
 郵便番号 144-8621  大田区蒲田五丁目13番14号 
 大田区役所国保年金課管理係
  記載事項 

• 「はり・きゅう申込」 
• 保険証の記号番号 
• 住所
• 氏名
• 生年月日
• 電話番号

お申し込みは、平成27年7月31日(消印有効)まで
詳しくは、大田区ホームページまたは出張所などで配布されているチラシ等をご覧ください。