腱鞘炎・ばね指 ワンランク上の治療法

腱鞘炎・ばね指 ワンランク上の鍼灸治療

「指が痛くなり、様子をみていたが良くならないので、整形外科へ。
整形外科で理学療法、注射をしたが良くならない。
最終的には手術を勧められたが、できれば避けたい。
なんとかならないだろうか?」

「手術をしたのだが、再発してしまった。
再手術をすすめられているがどうしよう?」

そういった方の力になりたい、協力したいという思いから、
菊地鍼灸治療院では、腱鞘炎・ばね指の対策に力を入れております。

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「でも・・・」を無くす~カラダを早く治すヒケツ~

「でも・・・」を無くす

考える女性

何かを思いついて、行動に移そうと考えます。

その時、「でも・・・」「そうだけど・・・」という発想はありませんか?

 

これは、一瞬のうちに過去の経験を振り返る思考をしている証拠です。

 

我々の直面する重要な問題は、
それが発生した時と同じ意識のレベルで解決することはできない

 

これは、相対性理論で有名なアルバート・アインシュタインの言葉です。

 

自分の過去の経験から得た知識というものは、それはそれで大事なモノです。

 

ただし、そのままでは使い物にならない場合もたくさんあります。

 

一度バラバラにして、新たに組み替える必要があります。

 

過去にとらわれすぎていると、本当の解決策が見えなくなってしまいます。

これを心理学ではスコトーマ(盲点)といいます。

 

夢の中で問題が解決するという話もありますね。

 

これは、無意識の領域です。

ようするに考え方の癖です。

 

「でも・・・」「そうだけど・・・」

こんな思考していませんか?

 

「私はそういう考え方をしている」と一度意識に上げて、

自覚してみることが第一歩ですよ。

おおた福祉フェス2018に参加

おおた福祉フェス2018に参加

 

おおた福祉フェス2018チラシ

今年もおおた福祉フェスに参加しました。

おおた福祉フェス風景

昨年同様大田区鍼灸師会のはり治療の無料体験コーナーです。

台風の予報ではありましたが、イベント開始時からだんだんと雨が上がり、来場者の方も増えていきました。

数カ所のはり施術で、首や肩の症状が瞬時にラクになるなど、驚かれた方も多かったです。

もっと多くの方に、鍼の本当の力を知ってほしいです。

おおた福祉フェス参加者